- 映画がって言うより。小説が好きやったと。
小説がでるその日に本屋に走って、ゲットしてその日のうちに読み上げた。
ものすごくいい話で、すごく好きで、周りの人にも進めたくらいやし。
- でも、全然人気無かったんよ!!最初の方。
- まったくもって全然!
それが、チョッと柴咲コウが好きって言ったら売れてきたやん。。。
映画になったらまた売れてきたし。
「セカチュウ」とか略されて、知ら無いと恥ずかしいくらいになったし。
- なんか納得いかん。。。。。。。。
それだけ柴咲コウファンが多いってことやろうけど、でも。。。
でもさぁ。
むかつくんよね。。。。ものスッゴイいやなんよ。
自分の秘密基地がみんなにばれて、みんなの秘密基地になってしまった感じ?
幼馴染がアイドルになって、今まで自分が1番知ってたはずなのに急に知らない人になった気分?
意味不明の例えやけどそんな感じ◎
- なんかメチャメチャサミシイ。。。
- 映画の「世界の中心」には柴咲コウが準主役みたいな顔して出てきてるけど
小説じゃ、全然出てこんし。。
- そんなに重要な役じゃないし。。。
出てくるの最後のたった1ページだけやし。。。。
- 「律子の物語」とか出てますけど、それ書いたの片山恭一じゃないしさぁ。。。。
世界の中心の話をほかの人が書いてどうするとよ!!
- 人気出てきたけん後から付け足しましたってミエミエやん。
- でしゃばりすぎ。。。。。