| パラレル |
スラロームの基本です。 |
| ワンフットパラレル |
片足でスラローム、パイロンを通過します。 |
| バックパラレル |
後ろ向きでパラレルします。 |
| バックワンフットパラレル |
後ろ向きで、しかも片足でパイロンを通過します。(以前の映像は亀より遅いスピードでしたが、ほんの少々ですが早くなったので更新しました。) |
| ワンフット・スイッチ |
2002年8月、高校生だったケンジくん@熊谷の見事なワンフットスイッチを見たときから、「いつかは私も!」思っていたワンフットスイッチ。あれから1年7ヶ月ようやく形になりました。まだまだ「安定感&スピード」イマイチですが!これからケンジくんや光が丘で見た「うほうほ」さんのワンフットスイッチを目指します。これから練習する方へ・・・「根を詰めると膝を痛くするので、少しずつ練習してください。」「パイロン間で、直線的に(180°)一気にスイッチ!最初はゆっくりと!(スピードが出ていて失敗すると、思わぬ体勢でコケます。」 |
| フロント・クロス |
両足をクロスさせながら、スケーティングするテクニック、エッジは両足ともアウトエッジに乗り、その状態から一瞬でパイロンを通過します。 |
| フロント・クリス・クロス |
フロントクロスの前後の足を交互に換えたもの。まず左右どちらの足が前になってもフロントクロスが、できることが条件。 |
| バック・クロス |
バックスケーティングでクロスしながらスケーティングするテクニック。 |
| バック・クリス・クロス |
バッククロスの前後の足を交互に換えたもの。こちらもまずバッククロスが、できることが条件。 |
| ヒール・トゥ・スネーク |
片足のつま先ともう一方の片足のカカトでスケーティングしながらパイロン通過します。 |
| ヒール・ヒール |
両足のカカトだけでスケーティングしながらパイロンを通過します。 |
| トゥ・トゥ |
両足のつま先だけでスケーティングしながらパイロンを通過します。 |
| ヒール・トゥ・クロス |
ヒール・トゥの状態で、さらにクロスしながらパイロンを通過します。 |
| ヒール・トゥ・スピン |
ヒール・トゥの状態でスピンをします。コツは、スピンの時に、後ろ足(トゥの足)を一瞬ですが、全部着地してしまうことです。 |
| スネーク |
両足を前後一列に構えた状態から、ヘビのようにクネクネとパイロンを通過するテクニックです。前後の足のタイミングを少しずらすとクネクネ感が増します。 |
| バック・スネーク |
バックスケーティングで、スネークスケーティングします。 |
| オープンパラレル |
オープンレッグス(両足を開脚した状態)でパイロンを通過するテクニック。まずは、オープンレッグスで直進することができたら、挑戦してみましょう。 |
| オープンクロス |
オープンレッグス(両足を開脚した状態)でクロスしながら、パイロンを通過するテクニックです。 |
| ツインヒールオープン・スネーク283k |
オープンレッグスの状態から更に両足のつま先をひき上げて、両足の踵(かかと)だけで滑るテクニック。直進限定から約10ヶ月。ようやく曲がれるようになりました。曲がる秘訣ですが、上半身をうまく使って左右に振るとなんとかパイロンをクリアできました。まだまだスピード感、安定感ともに欠けますので、今後の課題です。目指すのは、やはり駒沢の「ひで爺さん」の超速スラロームでしょうか!ブロードバンド映像はこちら!575k |
| カスタネット |
足を広げたり閉じたりしながら、パイロンを通過するテクニックです。閉じたときに両足のブーツがぶつかりカチカチと音がすることから、この名前がつきました。 |
| 元祖大蛇コピー |
「はろすけ」の「はろすけスクール」で大蛇の創始者である梁川氏自ら出演解説した映像が公開されました。最初はパイロンが11個だったようです。さっそくコピーにチャレンジしましたが、ちゃんとコピーできてるのかなー?本当の元祖画像は「はろすけスクール」を見てください。スロー映像もあります。ちょっと遠いのですが、別角度からの映像。 |
| 大蛇(オロチ) |
フロント・バック・フロントスネークからスピンをして、またバックスネークへと続く連続技です。(以前はスネークでフロントからバックにスイッチすればオロチだと思っていたのですが、どーもそうではないようなので更新しました。) |
| 元祖飛燕コピー |
上記の「元祖大蛇」同様のもので、その「飛燕」版です。この後パイロンの数や状況により、いろいろな人達がアレンジを加えてトリックスラロームはますます発展していったのでしょうか。ちょっと遠いのですが、別角度からの映像。 |
| 飛燕(ヒエン) |
フロントクロスからバッククロスさらにフロントクロスへと連続して行う必殺技 |
| 飛燕(ヒエン)15コ |
上記の飛燕を駒沢公園規定?のパイロン15コで、実施してみました。 |
| 名称なし1 |
フロントクロスからバッククロスへ切り返してみました。 |
| 名称なし2 |
フロントスネークにスピンを加えてみました。 |
| 名称なし3改め竜神 |
新技考案はちょっとオーバーですみません。ある時、フロントスネークを練習していたら偶然オープンスネークになりました。そして又ある時、オープンスネークにスピンを2回くらい織りまぜたらカッコいいなと思って練習していたら、スピンの後にオープンに戻れなくてスネークになってしまいました。これらの偶然や、挫折をつなぎ合わせてできました。要はスネーク→オープン→スピン→スネークです。既に名前があるならどなたか教えてください。もしなければ、カッコよく笹熊(パンダ)でどうでしょうか。(大笑)
などと冗談をいっていたら、ケンジくん@熊谷がこんなにもすばらしい名前をつけてくれましたので、「竜神」と命名することにしました。そのときのいきさつはこちらです。 |
| 不知火(しらぬい)練習 |
「光が丘」で教わった、不知火練習方法です。フロントクロス、バッククロスを交互に繰り返しながら横方向に移動します。フロントクロスからバックに戻るのは簡単ですが、バックからまたフロントクロスにつなげるのが難しいです。コツはバックで戻るときにまっすぐ戻るのでなく、左足を思いっきり内股にして横移動すると、次のフロントクロスにつながります。普段と違う動きや、筋肉を使うせいか真剣に練習すると膝や腰にかなり負担が大きいので、気が向いたときに少しずつ練習してきました。まだまだぎこちないですが、身体と相談しながら気長にやろうと思います。この練習を続けていれば、パイロンの距離感を正確に捉えることが出来るようになると思います。ロボットのような、かなり苦しそうな映像です。 |
| 不知火(しらぬい)練習2 |
上記の練習を発展させパイロンの間を通過して不知火本来の動きをしています。上記の練習ができれば、簡単にしかもスピードもアップして通過できます。今後の課題は、逆進行です。 |
| 元祖不知火コピー |
まだまだ、発展途上でスピードがイマイチなのですが、一応形だけはできたので、アップします。上記の練習を繰り返し、更に逆進行とスイッチを組み合わせようやく形になりましたが、はろすけスクールの梁川さんのスロー映像のようなので、これからも随時更新していきま〜す。これから、覚える方には、足の動きが良く分かってイイかも?申し訳ないのですが、長い技なのと遅いのと、で564kにも、なってしまいました。 |
| 鬼足(388k) |
小金井公園のはるちゃんが、光が丘の大会や長良川のデモンストレーションの中ですごくスピーディにカッコよくやっていました。なんという名前だかわからず、ビデオを見て練習していましたが、ケンジ
くん@熊谷に名前を教わりました。鬼足という名前らしいです。技の内容ですが、なんだか口では説明できないので、まず見てみてください。
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| なんちゃってソレイユ |
この技はケンジくん@熊谷に教わりました。「鬼足ができれば、できるはず!」ということで、確かに良く似ていて、ちょっとの練習ですぐにできるようになりました。鬼足でクルクルと回転する感じです。注)ソレイユはフリースタイルの技で、本来はパイロン4個で完結します。この動画は、パイロン3個で完結していますので、ソレイユではありません。しかし本当のソレイユを1.5でやろうとすると、ちょっとマッタリしてしまうので、技の間に入れるには、この方がイイかも?本当のソレイユはフリースタイル動画集で確認してください。 |
| ダブルクレイジー |
この技もケンジくん@熊谷に教わりました。Fクロスと似ているのですが、クロスした後に、前の足を後ろに持って行きながらまたクロスします。それを繰り返すのですが、これが見た目以上に難しいです。後ろから見ると振り子のように左右に揺れる感じになります。 |
| バックダブルクレイジー |
上のダブルクレイジーをバックで行ったもので、こちらの方が習得しやすいかも?前に体重をかけても恐怖心がないからでしょうか?Bクロスの後に後ろ側の足を前に持ってきながら、パイロンを通過します。 |
| クレイジーサン |
上のダブルクレイジーとバックダブルクレイジーを交互に行う複合技です。フロントからバック、バックからフロントの足の運びがわかれば習得できると思います。ケンジ
くん@熊谷のようにスピードがついているとかなりカッコイイです。 |