ラジアンリミテッドDX特別編 GLAY meets L'Arc〜en〜Ciel 第一夜2/16

プロローグ(やまだひさし氏)
……さ―あ。何かね、緊張&興奮って言うのかねぇ。こんなラジオを自分でやれるのも、ワクワクするよね。いやまあ、全然、俺の力じゃないんだけどね。(笑)(STAFF笑)
いや、ほんとにねえ、何かこう、俺99年から、ね。この番組始めてきたけど、ほんとにこのグループは2人共…グループ共。凄い仲良くもさせてもらったから、こうお互いの何かねえ。一緒にこんな…ある意味戦友じゃないけど。戦ってきた過程も知ってて尚且つその、お互いとも。プライベートなことも含めて話してたりもしたんで。いつかこういうのが実現しないかと、ず―っと思ってたわけ。
もうね、粘り勝ちだったね。俺がへばるか、この対談が先に実現するか、なんてほんと思ってたんだから。もうね、俺、終わってもいいぐらいだね。これが今日聴けるなら。えー、そんなリスナーも多いのではないでしょうか。
いよいよいきますよ。もう皆、MDマストですよ。CDに焼いちゃって下さい。月火水。永久保存版ですよ?再放送とか一切しないですからねこれ?聞き逃したってもう知りませんからね?もうね、他の業界関係者の方も今日は耳ダンボです。いきますか?いきますか!
GLAYの。リーダーと。そして、L'Arc〜en〜Cielのリーダー。TAKURO&tetsuの、リーダー対談です!

えー改めまして今晩は、GLAYのギターのTAKUROです。えー今夜2回目の登場となりますが、今週は先週からお知らせしていた通り、この方をお迎えして3日間、ラジアンリミテッドDX特別編をお届けしたいと思います。それでは早速登場していただきましょう。今週3日間一緒にお届けしてくれるのは、L'Arc〜en〜Cielのベースのtetsuさんです!

tetsu:
こんばんはー。
TAKURO:
こんばんは、お久しぶりです!
tetsu:
お久しぶりです。よろしくお願いします。
TAKURO:
よろしくお願いします。えーこうやって、ラジオという電波に乗ってですね、話すのはたぶん初めてなんですけれども。
tetsu:
ねぇ!初めてですね。
TAKURO:
もう、お帰りなさいと言うべきか(tetsu笑)、お久しぶりと言うべきか。
tetsu:
お久しぶりブリブリトニースピアーズで。
TAKURO:
ええっ?(笑)
tetsu:
はい。
TAKURO:
ドキドキしてきた(笑)
tetsu:
ええ。
TAKURO:
はい、このラジオどうなるか全然解らないんですけれども。えー、7年ぶりぐらいに。話すということで。
tetsu:
そんな経つ!?
TAKURO:
そういうキャラクターでしたっけ?(笑)
tetsu:
うん、最近。
TAKURO:
最近。
tetsu:
ええ。
TAKURO:
前回は、渋谷の某所で…結構、語りましたけれども。
tetsu:
ねえ。
TAKURO:
あれから7年という月日が経ってしまい。
tetsu:
そんな経つんだ…
TAKURO:
はい。えー、今回はラルク、再始動ということですけれども。
tetsu:
はい。
TAKURO:
これは、実に何年ぶりくらいになるの?1年半とか?
tetsu:
いや、シングルが出るのは2年……2年何ヶ月だね。5ヶ月。
TAKURO:
2年5ヶ月。そんなに?すごいね。
tetsu:
ね。
TAKURO:
しかも、あれですよ。あの、こうやって再始動してくれたことは、俺達にとっても凄く実はですね…嬉しくてですね。
tetsu:
うん。
TAKURO:
やはりあのー、ラルクもGLAYも今年デビューして10年ということで。
tetsu:
ねえ。
TAKURO:
はい。
tetsu:
あと、オセロも10年らしいよ。
TAKURO:
結成して?
tetsu:
なんか、デビューして。
TAKURO:
デビューして?
tetsu:
昨日、TVでやってた。(笑)
TAKURO:
息長ぇなあ!(笑)いや、凄ぇ大事ですよ。もうねえ、みんなバッタバッタと居なくなる中で。
tetsu:
ねえ!
TAKURO:
こうやって、改めてこう…バンドマンと言うか、ミュージシャンの人と話せるのはね。凄ぇ喜びで。
tetsu:
ねえ。
TAKURO:
ラルクがね、お休みしますってなってからね。実は俺達のバンドの中にも軽ーいショックがあり。その、張り合っていたような時期があったから。「よぉーし、ラルクがそれならGLAYはこうやるぜー!」みたいなのも実は勝手にあって。
tetsu:
はあ。
TAKURO:
で急に、休みまーすってなっちゃったからね。「俺達どうすればいいんだろう?」とか凄い迷走したりして、ライブ100本とか年間やったりして…
tetsu:
そんなやったの。
TAKURO:
更に詰まったりして(笑)そうそうそうそう(笑)。だからね、改めてやっぱり、バンドしか出せない音を出してくれるバンドってのはね。
tetsu:
うん。
TAKURO:
傍らと言うか、近くにいて欲しいなっつうのが実はありまして。
tetsu:
うん。
TAKURO:
そういう意味では勝手に…ものすごい意識してきましたね。
tetsu:
いやいや、そんな、ね。ありがたいと言うか嬉しいと言うか。
TAKURO:
はい。ちなみに、うちのメンバーからね、メッセージを貰ってきました。(笑)
tetsu:
マジ!?
TAKURO:
はい。
tetsu:
何やろ?
TAKURO:
はい。うちのベース、JIROさん。
tetsu:
どうも。
TAKURO:
えー、「tetsuさん、こんにちは」と。
tetsu:
こんにちは。
TAKURO:
えーまあこれ「こんばんは」ですね。「今後もロックシーンを盛り上げていきましょう!」
tetsu:
はい!
TAKURO:
これ、JIROさんからですね。で、後はTERUさん。「今度ぜひ、GLAYとラルクで飲みに行きましょう」って(笑)
tetsu:
(笑)いいねえ!
TAKURO:
飲みの誘い(笑)
tetsu:
いいねそれ。
TAKURO:
男だらけだ(笑)で、HISASHI。これは、俺は初めて知ったんですが、「同じガンダムファンとして、」
tetsu:
ああ、そっか!
TAKURO:
「この先盛り上げていきましょう」と。
tetsu:
そうですねえ。
TAKURO:
ガンダムファンなんですか?
tetsu:
うん、ガンダムはねー、ガンダム好きって言うかもう、俺はシャアだと思ってるから。
TAKURO:
マジで?
tetsu:
(笑)
TAKURO:
シャアじゃないから。(笑)
tetsu:
(笑)
TAKURO:
シャアじゃないと思うよ(笑)。
tetsu:
いやいやいや、シャア、だよ(笑)。シャア。(TAKURO爆笑)シャアって呼んで。シャアか、
TAKURO:
ム―――(笑)
※GLAYのドラムのTOSHIさんの物真似
tetsu:
何にしようかなあ。あのー、「歌舞伎町の、レイジって呼んで」…これあんま受けないね(STAFF笑)。
TAKURO:
歌舞伎町の、じゃあ、アトラスのレイジってことで(笑)。シャアでいいよ、シャアで。これから3日間、えー色んな話をしていきたいと思うんですが。えー実はですね、シャアと話すキーワードというものを幾つか用意しました。それを1つ選んで、えー、色んな話をしていきたいと思います。これ、キーワードが10個、あります!
tetsu:
はい!
TAKURO:
これは…シャアくんには(笑)……止めていい?(笑)tetsuくんには、事前に見せていないです。
tetsu:
怖いなー。
TAKURO:
はい。ここから引いていただいて。
tetsu:
ジャン!とか言うの?(笑)
TAKURO:
いや、要らない。ム―――でいいよ(笑)。
tetsu:
(笑)…はい!
TAKURO:
おっ!えー、ソロ。ソロについて。「メンバーのソロ活動=解散、という思いの強いGLAYさんですが、」
tetsu:
あ、そうなの?
TAKURO:
はい(笑)。GLAY、ソロ禁止なんですよ。「一方、メンバーそれぞれのソロ活動も活発なL'Arc〜en〜Cielさん。2組のソロに対する思いの差は?」(効果音)
tetsu:
GLAYはそうなんや?
TAKURO:
そう、何かね、昔からそういう…思いはあって。あの……もし何かやりたい音楽があるのであれば、GLAYでやんなさいよっていう。
tetsu:
あ〜。
TAKURO:
ね。リーダーの指揮権発動しまして。
tetsu:
ああ、いいなあ。
TAKURO:
で、何か…
tetsu:
俺は頼りないリーダーだからなあ〜。
TAKURO:
(笑)反省せんでも、反省せんでも。でも俺今回、アルバム聴かせていただきましたけれども。
tetsu:
うん。
TAKURO:
やっぱりね、ソロやった人たちの後のアルバムってね、1つ…例えばやってることが前と変わりなくても変わっていても、やっぱり芯の強さはね、なんか、すごくね、感じるものがあるのね。例えば、B'zとかもあの、ソロやった後のアルバムとか聴くと何か一個の音が、ドン!っていう音が更にガン!っていう風になってる強さがあるんだけれども。
tetsu:
うん。
TAKURO:
そういう意味で今回のアルバム、あの、ファンの子に先駆けて一足先に聴かせて貰いましたが。聴いた感じは、あ、俺の知ってる、俺の好きなラルクだなっていう感じがありながらも、やっぱり、芯の強さはソロ以降だからかなっていうのがまず俺の1回目の感想なんだけれど。
tetsu:
うん。
TAKURO:
そういうのは?ソロ以降の。その…アルバムに対する、ソロをやってからの、バンドに対する思いとか。「やっぱりやるんじゃなかった」でも良いんだけど(笑)
tetsu:
あはは。
TAKURO:
何でも良いんだよ。
tetsu:
ねえ…どうなのかなあ?…ソロ。やったことによって。
TAKURO:
うん。
tetsu:
…肥やしになってる……って言った方がたぶん…カッコイイんじゃないかなあ。
TAKURO:
(爆笑)拾えねぇー!(笑)いや、例えばさ、あのー、ぶっちゃけそんなにもう、分けて考えてる訳でも、改めてソロやったからどうこうっていう訳でも、実はない?
tetsu:
いや、無くはないと思うよ。ソロやったことによって。
TAKURO:
うん。
tetsu:
変わったなっていう部分は、まあ絶対あるんだけど。
TAKURO:
うん。
tetsu:
ま、3年ぐらい経ってるわけでしょ?
TAKURO:
うん。
tetsu:
だから、ラルクずっとやってても、まあ3年やってれば、同じ成長はしたかなと思うし。
TAKURO:
ああ―。
tetsu:
ソロやったから成長したのか、どうかは、わかんないっちゃわかんないから。
TAKURO:
うん。
tetsu:
で、俺ソロの場合、ベースなんてほとんど弾いてないから。
TAKURO:
あ―、ビデオとかでギターとかも弾いてたよね。
tetsu:
うん、ほとんどもう、ギターソロが弾きたいがためにソロやってるみたいな。そういうのもあって。
TAKURO:
あー、でも、そういう意味では、あの例えばGLAYだったら、ソロはやりたいんだったらバンドでやりなさいよって言ってるけども、ミュージシャンの自分の中に正直に問い掛けたら、「ギターソロ弾きたいからやるんだ」っていうのも。それは気持ちとして凄い解るけども。それだけじゃない?っていう気もするもの。何でそこにとらわれる必要が?っていう。っていう風に例えば俺がメンバーに言われたら、
tetsu:
うん。
TAKURO:
「そりゃそうだよな」って言うしかない、凄く強い理由ではあるよね。
tetsu:
うん。今回ね、ラルクでもね、ギターソロ弾けて。
TAKURO:
うんうんうん。
tetsu:
なんか、「ああラルクでも弾けるんや」って思って。
TAKURO:
ああ―。
tetsu:
(笑)
TAKURO:
今までやっぱりこう、ギターはギターにお任せで、ken君に任せたりっていう?
tetsu:
当然、kenちゃんが弾くもんやと思ってたから。
TAKURO:
ああ―。でも、それって実は大きなことかもしれないね。
tetsu:
「大丈夫なのかな―」みたいな。
TAKURO:
いや、俺としては全然有りですよ。
tetsu:
俺適当にね、デモで適当に弾いてたギターソロなの。
TAKURO:
うんうんうん。
tetsu:
それを、何か「ええやんこれで」みたいな感じでそのまま採用されちゃって。
TAKURO:
深いね―。深いよ。
tetsu:
深いのかなあ。
TAKURO:
深い深い。これ、相当アルバムに凄く期待させる1つのニュースですよ。この番組、今初めて言ったんじゃない?これ。もしかして。
tetsu:
今初めて。
TAKURO:
おお〜。良いね。ラジアンリミテッド。
tetsu:
DX。
TAKURO:
じゃ、次。
tetsu:
はい。
TAKURO:
今度は俺が引くんですね。話尽きないね。…あ、じゃこれ。
tetsu:
はい。
TAKURO:
「2004年、デビュー10周年を迎えたGLAY。そして、今年本格的に活動を再開したL'Arc〜en〜Ciel。それぞれの2004年はどんな年になるのでしょうか」(効果音)今年のツアーがあると。聞きましたけど。
tetsu:
ねえ。
TAKURO:
リハーサルは?
tetsu:
リハーサルは…まだ…かな。もうね、
TAKURO:
うん。
tetsu:
全然スケジュール判ってません!
TAKURO:
(笑)
tetsu:
10周年てことも、そうそうそう!
TAKURO:
ちょっと待ってよ!(笑)
tetsu:
GLAYが、
TAKURO:
うん(笑)
tetsu:
デビュー10周年って言ってるのを何か、読んだり聞いたりして。
TAKURO:
うん!
tetsu:
「ふーんそうなんや―」で俺らも数えてみたら、「俺らもやん!」みたいな。
TAKURO:
(笑)しっかりして!
tetsu:
「俺らもそこを売りにしようよー!」みたいな。もっと。(笑)
TAKURO:
リーダーしっかりしようよ!(笑)
tetsu:
(笑)
TAKURO:
俺達去年ぐらいから、もうね去年の8月ぐらいから「来年は10年なんだ10年なんだ」って言ってる俺達が馬鹿みたいじゃん何か!(笑)ものすげー気合い入ってて、空回ってる感が(笑)
tetsu:
いや、だから偉いな―と思って(笑)。ちゃんと。
TAKURO:
「10周年になったら、前に廃盤になってたあのDVDも再発しようぜ」なんつって、10周年のロゴとか考えて。そういうことすれば良いのに。
tetsu:
いや、インディーズで出した、
TAKURO:
うん。
tetsu:
インディーズで出したファーストを。
TAKURO:
そうそうそうそう。
tetsu:
再発、するの。
TAKURO:
やってるじゃないですか。それSTAFFが考えてくれたんじゃないの?(笑)
tetsu:
そう。(笑)
TAKURO:
(笑)自分達発信で!
tetsu:
(笑)駄目だね、俺達。
TAKURO:
ちなみに俺、昨日聴いたんだよね。「DUNE」を。
tetsu:
恥ずかしい…(笑)
TAKURO:
「As if in a dream」を聴く為に。
tetsu:
止めてよ。(笑)
TAKURO:
解る解る。解るよ(笑)でもね。
tetsu:
うん。
TAKURO:
やっぱり、俺にとってはそういったあの楽曲っていうのは、秋元康も言いましたけれども、こう「思い出の目次だ」と。こう…その、よく聴いた曲を聴けば、すぐあの頃に戻れるっていうのは本当にこう、長くやってきた人達の特権だよね。そういうのはね。
tetsu:
ああ〜。
TAKURO:
こうやって、10年ああだったよねって話せるのもまた。良いしね。
tetsu:
ねえ。10年経ったって…凄いね。
TAKURO:
凄いよ。明日はもっとあれですよ。10年に対する、熱い思いを語ってもらいますので。宜しくお願いします。
tetsu:
はい、宜しくお願いします。
TAKURO:
それでは、ここで1曲お届けしましょうか。えー、2/4にリリースされた、L'Arc〜en〜Cielの、えー2年5ヶ月ぶりのニューシングルです。では曲紹介、tetsuさんお願いします。
tetsu:
はい!L'Arc〜en〜Cielで、「READY STEADY GO」を聴いてください。

(READY STEADY GO)

TAKURO:
えー明日も。tetsuくんとは色んな話をしていきたいと思います!
tetsu:
はい!
TAKURO:
明日も宜しくお願いします!
tetsu:
宜しくお願いします!
TAKURO:
ということで、ラジアンリミテッドDX特別編、明日もお楽しみに。
エピローグ(やまだひさし氏)
あと火曜日、水曜日とあるからね。GLAY TAKURO、そしてL'Arc〜en〜Ciel tetsuの、リーダー対談。こんなの、絶対どこでも無いから。もう雑誌も無いし、TVも無いし。
特に今ラルクは、あのー他のメンバーもみんな、ツアーもやってるんですよ。ソロで。だからもうほんと忙しくて。この間ね、ほんとそれこそ、こうやってレコーディングもやっててアルバムがチョロチョロっとそういうニュースが流れてきたところで。もう今全然ソロのライブで各自、ツアーをやっていて。それで今度戻って来たらリハがあって、それで今年の全国ツアーってことになってるでしょ?忙しい忙しい。
一方GLAYももう今、佳境じゃないですかねそろそろ。もうツアー始まりますから。ほんとそんなねえ、忙しい2人が。で、まして、なかなか。こういった話ねえ、今までにも色々あったんですけど、そうそう実現出来なかった。
こんな、リーダー同士が。このラジオのですね、スタジオのブースという、このね空間に入って。2人で差し向けて。トークをするってほんっとねえ、堪らんすわ。もうこれだけで。
ましてねえ、こうリーダー同士じゃないですか。やっぱりバンドにおけるリーダーってね、ちょっとポジション、凄い…あの、強いる訳ですよ。色んなものを。ただ音楽だけを作ってればいいってとこじゃないと思うのね。
メジャー…っていう世界において、ましてその10年っていう年月を勝ち抜くと言うかやり抜くには、ま、それ相当の。結局その、音楽以外の。ほとんど、言ってみればビジネスみたいな大きなものにも揉まれてしまいますから。そういったもののこう、苦しみや色んなものも。全て実は…何て言うんですかね、掌握した上で、そしてコントロールもしていかなきゃいけない。
そんな立場の2人ですから。似てる所絶対あるわけですよ。で同じ所はもちろん、見てる部分。そうじゃない部分。っていう所の部分。みたいなこともですね、この後火曜日、水曜日と日を重ねる毎にえー、トークがどんどん。どんどんと。そしてこう、真実の方へツーッと入っていくという。噂を僕は、耳にしてお・り・ま・す・の・で。明日もですね、是非、お聞き逃し無く。
もうほんとこれ駄目よ消しちゃあ?(笑)知らないからね(笑)。みんなねぇ、結構興奮してね、明日とか明後日辺りにそういうメッセージ来るのよ。「録れてなかった」とか「上から録っちゃった」とか。知らないからねもう。ほんとに(笑)。もう俺に言えば何とかなると思ってるけど、ならないから。もうほんっとにこれは、もう今日明日明後日と聴いてくれた人のみの。特典でございます。えー、GLAYとラルクのリーダー対談。また明日も、お楽しみに。

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