TOKYO FM 「GLAY 1DAY」(ラジアンリミテッドDX 前半)3/29(月)
(途中から)
TAKURO: 今日一日頑張ってる俺達に、応援メッセージを。(一同笑)
やまだ: そうだね。だってずっと聴いてくれてる人居ますからね。
TAKURO: そうですね、みんなのそういうメールが、俺達のパワーになりますからね。
やまだ: あっ、待ってますよ是非。じゃあ今日は、そんなFAX番号はJIROくんからお願いします。
JIRO: はい。えー、FAXは東京03-3221-1800。FAXは東京03-3221-1800。
やまだ: はい!HISASHIくん、アドレスお願いします。
HISASHI: メールはwww.jfn.co.jpからラジアンリミテッ…(笑)
やまだ: HISASHIくん、やっぱ疲れてる?
HISASHI: うん。
やまだ: 大丈夫?「うん」つったよ!(一同笑)認めない認めない!(一同笑)
HISASHI: ラジアンリミテッドDXのホームページを探して。
やまだ: はい。
HISASHI: 携帯の場合は/i/を付けてねっ。
やまだ: お願いします!
HISASHI: うん!
やまだ: さあ今夜は一体どうなっていくのか!GLAYにも負けていられないんで。俺も、絶対貸切させないぞ。この後もお聴き逃し無く。
(BEAUTIFUL DREAMER)
やまだ: さあ!ということで、TOKYO FMをキーステーションに全国36局ネット、やまだひさしのラジアンリミテッドDX。改めて、GLAYがスタジオに来ております!(拍手)
GLAY: こんばんは!
TAKURO: よろしくお願いします!
TERU: お願いします!
やまだ: 今もね、ちょっと今、流れましたけど。
TAKURO: はい。
やまだ: この、UNIVERSAL STUDIOS JAPANの、これね、"THE FRUSTRATED"。GLAY EXPO 2004始まりますけど。
HISASHI: はい。
やまだ: これってだから、チケット2種類あるってことですよね?
TAKURO: そうですね。
やまだ: \7,350バージョンと、そのー、30・31・1日の1日のみ、フリーでUNIVERSAL STUDIOS JAPANで遊べる券のセット。
TAKURO: そう。オススメはね、
やまだ: はい。
TAKURO: あのー、そのパックチケット買って、30日にフリーライブやるから。
やまだ: おおおお。
TAKURO: それを観て、次の日にEXPOを観るという。
やまだ: 本物を観て。
TAKURO: TERUコース!
やまだ: それTERUコースって(笑)
TAKURO: TERUパック!
TERU: TERUお奨めコース。
やまだ: はっはぁー!で、1日に…あれ、あ、違うのか。え?
TAKURO: だから、30日にUNIVERSAL STUDIOS JAPANで遊んで、
やまだ: 遊んで、
TAKURO: フリーライブを観て、一泊して…みたいな。
やまだ: ほおお〜…
TERU: 1日は、思い出に浸ると。
やまだ: じゃあやっぱり\11,550のこっちだねぇ。(TAKURO笑)何かね、今聞いてると。
TERU: うん、うん。
やまだ: でね、今ちょっと電話番号2つあったんですけど、それで今日の予約の電話番号の方はローソンチケット。0570-063-0015なんですよ。
TAKURO: うん。
やまだ: でこれがね、いつもだとこれが8時から9時頃に、こういうチケットの電話予約って終わっちゃうんですって。
TAKURO: うん。
やまだ: でも今日はね3時まで。
HISASHI: おお!
やまだ: もう深夜3時まで、えー開けてるみたいです。なので今から電話してくれて構いません。それで、今散々話しましたけど、「いや、よく解らない」と。「もう1回教えてくれ」って人は、この「先行予約に関するお問い合わせ」の方の番号、0570-00-0403。このようになってますんで。2種類ありますのでお間違えの無いよう。
TAKURO: うん。
やまだ: さあ、ということでですね。実はね、聴いてましたら先週のそのGLAY RADIO COMMUNICATION DX内で、リーダー。
TAKURO: はい。
やまだ: 何か、勝手にメンバー間でメッセージを募集してたっていうんですけど。
TAKURO: しましたねぇ。(やまだ笑)これね。
やまだ: だからなんですよ、朝から殺到なのは(笑)。
JIRO: (笑)
TAKURO: やまちゃーん、俺達10年目なんだよ。
やまだ: (笑)はい。(爆笑)
TAKURO: いいじゃねーかよぉ〜(一同笑)。
やまだ: 勿論ですよ。ちょっと聞いてみましょう。
(先週3/24の放送より)
TAKURO: 来週ですね。月曜日はラジアンリミテッドDX内で初のGLAYメンバー4人で、生で出演ということで。ラジアンにも出るし、レディコミDXも生放送。
TERU: うん。
HISASHI: うん。
TAKURO: これはですね、必然的にガンガンもっと、盛り上がっていきたいと思うので。
HISASHI: そうだねー。
TAKURO: じゃあここで、メンバー一人一人からリスナーのみんなに、例えばさ、「TERUさん元気ですか」とか色々書いてあるそのメッセージの横に。
TERU: ほう。
TAKURO: 何か一つ、付け足すとしたらどんなことを付け足して欲しいか。
TERU: うん、じゃあね…
TAKURO: 何か訊きたいことをちょっと、言ってみて。
TERU: まあ、夏のEXPO。「野外で是非とも聴きたい、GLAYナンバー」。
TAKURO: あ、EXPOへのリクエスト曲。
TERU: そうだね。それを聞きたいですね。書いて下さいね。
TAKURO: なるほど。HISASHIは?
HISASHI: えー、「こんばんはHISASHIさん」から始まり、(全員笑)読まないからね。それ以外。
TAKURO: あ、そう(笑)。「こんばんはHISASHIさん」から始まらないと、HISASHIは読まない(笑)。
HISASHI: それプラス、この「留守にしていたRADIO COMMUNICATIONの中でのチクリ」。
TERU: ああ〜。
HISASHI: これちょっと聞いてみたいね。
JIRO: うん。
TERU: 「TAKUROさんがああいうこと話してました」とかね。
TAKURO: 俺?(笑)
JIRO: (笑)
TAKURO: やっばい。(笑)
HISASHI: やばいんだ。(笑)
TAKURO: すっごいの言ってる(笑)。(全員笑)じゃ、JIRO。
JIRO: UNIVERSAL STUDIOS JAPANの、行ったことのある人。あの、「アトラクションで一番好きなもの」を。ちょっと書いて送ってきて欲しいなと。
TAKURO: そう、まだ行ったことのない人に対して「そりゃ行かなきゃな」っていう風に思わせるような。
JIRO: そうだね。
TERU: うん。いいね。
JIRO: 俺らも、先月ですか。行った時にあの色々アトラクション試して来ましたけど、あの…来週、発表します。俺が一番好きだったアトラクション。
3人: おお〜。
TAKURO: はい。えー、俺はですね、このようやくアルバムが出たということで、「THE FRUSTRATED」。見所は沢山ありますよ。勿論、内容、DVDの内容、あとジャケットなんかも今回頑張りました。
TERU: うん。
TAKURO: あと、歌詞カードなんかにも色々新しいチャレンジをして。
HISASHI: そうだね。
TAKURO: 僕はですね、もう進化と言うか…人種が変わる程。色々変化してますから。(TERU笑)
HISASHI: ちょっとX-MENみたいな感じだよね。
TAKURO: X-MENみたいな感じで。はい。そういう所であの、「気になった所」。良い所でもいいし、悪い所でもいいし。「これはこうなんですか?」「これはどうなんですか?」っていう、そういう何か、FRUSTRATEDのCDに関するメッセージを。欲しいと思います。ということで、また来週の月曜日はこの4人で。頑張っていきましょう。
TERU: はい。
HISASHI: はい。
やまだ: (Billionaire Champagne Miles Away)さあ(笑)、ということでこれ、合ってますよね?
TAKURO: はい。
やまだ: リーダーは大体、「アルバムについての感想等」。
TAKURO: そうですね。
やまだ: うん。で、TERUくんは「ライブでやって欲しい曲」。
TERU: はい。
やまだ: これ何?もう何が来てもじゃあ、やってくれんの?
TERU: いやあ、もう…乗り次第。
やまだ: えっ、もの凄い…あのー、熱いですよ間違い無く。31日。でも「Winter,again」とかあり得るの?
TERU: (笑)
やまだ: おかしいよこれ。
TERU: やあでも、聴きたいと思うかな?その前に。
やまだ: あっなるほど、聴きたいと思えば常に応えていく。
TERU: うん、野外でっていう。
やまだ: ほお〜。で、HISASHIくんはえー、「チクり」(笑)。
HISASHI: チクりですね。
やまだ: あ、リーダー何言ってるかと。
HISASHI: もう来てますよ。はるかちゃん。
やまだ: おっ!
HISASHI: 「もしーん!こんばんはHISASHIさん!」(一同爆笑)いいねぇ〜。こういうの読んでくから。
やまだ: こういうのガンガンね。
HISASHI: ガンガン。
やまだ: 今日読んでいくから。で、JIROくんは「UNIVERSAL STUDIOS JAPANの楽しいアトラクション」を(笑)。
JIRO: (笑)
やまだ: これ、当日乗る暇無いですよJIROさん?31は。
JIRO: 僕が?
やまだ: 無理でしょ31日は?
JIRO: 31はさすがにねーもう。
やまだ: ねえ。
JIRO: まあ、朝一だったら出来るんじゃ…
TAKURO: いや!(笑)
やまだ: いやいやいや!(笑)
TERU: (笑)
やまだ: 俺、それでベースふらふらになってんのよ?(一同爆笑)「あれ、何に乗ってきたんだ?」っていう(笑)
TAKURO: 酔っちゃったよしまいに(笑)(一同笑)
やまだ: 少しね。(笑)
TAKURO: 楽し過ぎて。
やまだ: ま、ということでじゃあ今日はこの4つを。募集しております。さあFAX東京03-3221-1800、東京03-3221-1800。ラジアンリミテッドDXのホームページ、www.jfn.co.jp、携帯は/i/。さあ1曲いきましょう!ニューアルバム「THE FRUSTRATED」から1曲。じゃ曲紹介お願いします。
TAKURO: はい。タイトルチューンです。「THE FRUSTRATED」。
(THE FRUSTRATED)
やまだ: ツアーをやってまいりまして、やっぱり何かあれですね、4人の境地は。完全に何かを得てきた。
TAKURO: そうですね。完全に何かを得て、成長しました。逞しくなりました。
やまだ: そういう顔ですよね。
TAKURO: バンドが。
やまだ: ああいうトライってやっぱり大事なんですか。どう考えても必要なのかな。
JIRO: 大事だねー、やっぱりその…何て言うんだろうな、今までそのGLAYがやってきたライブで、その過去の曲のその…みんなの中に思い出があるものに頼らないで、本当にどれだけ自分達が出来るのかっていう、本当にアマチュアの頃に初めて来るお客さん達を前に聴かせるような気持ちと言うか。まあ、その分はまあ、あの、当時の時よりは恵まれてるっちゃ恵まれてる、
やまだ: うん、まあね。はい。
JIRO: 自分達のことを本当に信頼してくれてるから。うん。でもそういった意味でもね、挑戦ではありましたね。
やまだ: あのこう、歌う側でもやっぱりそういったドキドキもあるんですか。こう。
TERU: やっぱりね、何かこう、みんなの期待を一身に背負わなきゃいけないわけじゃない?
やまだ: ああ。
TERU: うん。だからね、結構体力が消耗された。
やまだ: あっ、やっぱり毎日毎日違うんですね、それは。
TERU: 違う。だからね、普通の、通常のベスト的なライブをやるよりは全然疲れたね。
やまだ: ああっ、そう。
TERU: その神経的にもこう疲れたし、精神的にか。うん。
やまだ: HISASHIくんなんてクールなんで意外に判らないですけど。
HISASHI: いや、でもねー、初日とかやっぱり緊張しましたね。
やまだ: あっ、やっぱりそういうもん?
HISASHI: うん。でも出てったらね、もう今まであった曲かのように盛り上がってたからね。
やまだ: ほう、いやほんとねえ、俺も埼玉の時は「えっ、何が!?」って感じぐらい。「お前らどこで予習してた!?」ぐらいの感じになってたもんねぇ。
HISASHI: ね。
JIRO: うん。
やまだ: まあそれは多分、そういうこう、今までGLAYがやってきた音楽の何か、成せる業と言うか。
TAKURO: まあ、10年やってきた…ことへの御褒美みたいな所もあったね。
やまだ: そうですねえ。
TAKURO: 行った瞬間に、あの…来てくれた子達が、俺達を信頼してくれてる目をしているっていうのは。
やまだ: ぐわっ!とね。
TAKURO: うん。やっぱり、1年2年目とかだったらちょっと…出来なかったツアーではありますね。
やまだ: うん。むしろその経験があって、尚且つ今日そのトライだったから、
TAKURO: うん。
やまだ: 良い感じでこう、そういうのが生まれたと。
JIRO: うん。
TAKURO: うん。
やまだ: さあそれではですね、その中でも印象的だった、この曲いきたいんですけどJIROくん。
JIRO: はい。
やまだ: いっちゃって良いですかねこれね。
JIRO: はい。えー、この曲はそうですね、ライブを想定して作った曲で。本当にまさに初日からあの、みんな盛り上がってくれて。本当に心の底から嬉しかった1曲です。GLAYで「BUGS IN MY HEAD」。
(BUGS IN MY HEAD)
やまだ: さあこの後はGLAYのRADIO COMMUNICATION DX。勿論今日は生です!
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